ふじみ野市 新築・増改築・リフォームなら田村工務店

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2018年

ふじみ野市議会基本条例意見交換会

本日本庁舎5階にて、議会基本条例策定に関する市民の意見交換会が開催されました。

概ね上出来であると感じました。初め市民の方の緊張がほぐされるようにと、簡単な質問を問いかけてみたり、よくもんだと思われる条例案をパワーポイントにて説明されておりました。IMG_1876IMG_1877IMG_1878

率直な意見も多く大いに参考になったと思います。

①自由討議と思われることをもっとした方がいいのではないか。

②自治基本条例との上位関係はどうなるのか。

③整合性をどうとるのか。

④地域の議員がいないのはなぜか等々。

⑤議員としてのあたりまえのことが書かれているのはおかしくないか(職務に専念)

きっと私も知っているがはっきり言いたいだろうに❓??という場面もありました。

概ねしっかり市民の意見は聞けたと思われます。

議会報告会を4年開催していないという事も報告されておりました。

 

明日は名誉なことに日本を代表する仏教思想家の講演会に行ってまいります

かなりその道の先駆者です。なんと言っても中村元先生の講義を受けています。

また男女共同参画のもとである、日本で最初に「ジェンダー研究所を開設したお茶の水女子大学」から論文が認められたのである。

なんでも大学院生でもなく卒業生でもない場合ひどく大変らしいのである。

よく私も分からないがとにかくその講義のメンバーに選ばれたのである。

「植木雅俊」先生である。西日本新聞に50話掲載されていて、全部読んでからの参加です。に興味深い点は沢山ありますが追って書いていきます。

無事棟上げも終わりました

今年に入って雪もあったり、新築現場の関係で雪かきも3倍ほど行いました。

無事棟上げが終わりました。家の大小にかかわらず、昔ながらの方はお祝い事をいたしますが最近はやらないという方が多くなりました。

勿論飲酒運転はいけません.そんなこともあり、飲む席は減ったのかもしれません。

昔見た光景ですが、職人さんが、「親方はいい人だ、親方のおかげだ」とい言っていたのですが、急に豹変して、「おい俺のことをバカにしやがって!!」とその親方に文句を言っているのです。見ていた私はびっくりですが、親方は慣れたもので「また始まった。」といわんばかりでした。

そのあとは今度は泣くのです。まあ~~~忙しい酒飲みさんだこと。でもこんなのはまだかわいいものです。目が座るという表現がありますが、ほんとに目が正座をしているように座るんです。この気配を感じたらもうお開きにしなければいけません。

昔から酒は「きちがい水」といわれていました。今の方は比較的奇麗に飲む方が増えましたね。とはいってもお酒で人生を駄目にしている人はおります。

気持ちのいいお酒を飲んでもらいたいものです。我が家の近所に私の名前のお店があります「のりこ」。勿論関係ありませんが中には私が奥から出てきそうだなんて言う方もおります。

7段飾りもセットしました。

IMG_1871 そこそこ書いた文字が消えています。まだまだPCは習いに行っているもののトラブルには弱いです。さっき書いた文字はどこへ行ったやら❓?。写真の下かもしれません??。

それより防犯の安全安心の街づくりの市長挨拶の写真ですが、上の部分が足りないのでこの写真を見る限りではまるで市長が、女心について講演しているみたいですね!!。女心も分からないと政治は語れません。

防犯セミナーに参加

2時間半にわたるセミナーです、防犯のことへの意識を持つことの大切さは言うに及ばずです。

江戸時代の防犯意識について興味深いことがありました。なんでも殿様が変わっても(戦等で)自分たちに影響がなく、生活してたという事から防犯意識というか、外敵から守るといった意識はなかったという事でした。多民族国家ではないですからね。地域の大切さを痛感しました。

災害の跡なども何が怖かったかというと、近隣の状況が分からないため、物音一つにしてIMG_1859IMG_1867も怖かったという事でした。IMG_1864

立ち雛買いました。

自分のためのマイ雛を買いました。

孫に買ってあげたいと思い、人形店に行きましたが、まだ要らないと言うので、自分のためについつい買ってしまいました。

美しいですよ。聞いたら85歳の方がやはり自分のためとマイ雛を買われたそうです。

最近は住宅事情もあり7段飾りのお雛様は店内にもありませんでした。IMG_1853

私の勉強机は3月3日まではひな壇に変更です。

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髙畑博市長新春の集いに参加

上田清司県知事始め多くの来賓が来ていました。ふじみ野市の具体的な魅力を紹介していただきました。

住みやすい街NO1になっている事、なんと税金を納める人の割合を増やしたことなどが挙げられていました。

図書館の貸し出し数ナンバー1.教養があるといわれていました。(漫画本もあるかもですよ。)

いつもの通りIMG_1833 IMG_1831②ショットを取りました。

街を見渡すと

雪の降った後の町を散見すると意外な事実があったりします。

雪かきができているところ、あえて言えば人手があるという事。

片や、動見てもやる気がないよ言うより人手がないという地域である。

飲食店など、従業員が必至で雪かきをしている。

消防本庁の道路前の中央にたまった固まった氷状態の雪は団員たちが力任せに行っている。

自宅前を一生懸命に雪かきをやっていた詩人が骨折してしまった。

いったい雪国の人はどんだけ踏ん張って生きているのだろうと、ただただ感心する。

という訳で現場の関係とか普段のお客様の(高齢者宅)家の雪かきを手伝って喜ばれた。

これが地域に根差した工務店の良さかもしれない。

 

今日も雪かきをやってます。

そろそろ始まる新築現場の雪かきをしました。

或る意味現場に入る職人の仕事がスムーズに進むように現場の監督をするにしても、この雪かきという作業はしなければなりません。

土台を引くにも雪があては話になりません。

トラックに一杯詰め込んで、事務所前の駐車場に保管です。隣の現場は4人ほどで雪かきをしていましたが自分の現場は自分一人で終わりました。

鍛えた足腰があります。

 

雪の後はいつもの通り

工務店の代表となった幸太郎は、店の前は雪かきは必要という事でいつもの通り、雪かきをやってくれました。

高校入試のため学校が休みの孫も、体力が有り余っているので親子で雪かきをやってくれています。

不動産の代表の親父は秋田出身で嫌というほど雪を経験しているので、最近雪かきをやったことはありません。

それにしても高齢者や、施設が良いという事や亡くなられた方などが多い住宅では家の前の雪かきも行う人がいない現状です。

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夜に作った雪だるまは私の背の高さほどです

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