ふじみ野市 新築・増改築・リフォームなら田村工務店

ふじみ野市 田村工務店は、地元の皆さまに「暮らしの安心と安全と笑顔」をお届けします。

TEL.049-266-5388

〒356-0058 埼玉県ふじみ野市大井中央1-8-37

02月

統計問題って不思議なもの

結果を良く見せようとしたか否かはさておいて、国会では統計問題で騒いでいる。

さてさて、民間の大手の建設業者の行ったアンケートはたまた統計で、都市部を中心とした住みよさランキングなるものがテレビなどで取り上げられていた。

こんなアンケートなんてそもそも何の根拠も私はないと思っている。こんな結果に何故テレビが取り上げるのか意味がありません。

地方でホントの住みよさを感じている人はもっといるはず。しかも平均年34歳とか言っているけど何もない所に開発した結果だろう。となれば30年後は高齢者問題にあふれるはず。

企業の賃金体系に影響があるかもしれないが、つまらない業者のアンケート一喜一憂していることの方が私にはばかげて見える。

「住めば都」とはいい言葉だ、今いるところを大事にしたいものである。

確定申告を提出しました

川越税務署が意外とすいていました

駐車場は満杯でいつものように畑沿いに並んでいましたが、案外10分ほどの待ち時間で提出できました。事前の相談も終わっていたのですんなりできました。

来年は、商工会に予約をして、家から3分ほどで行ける場所で提出できることを確認しました。

税務署についたとたんに友人から電話で、家からパソコンで送信できないけどと相談されましたが私も同じで送信の最後でとちりました。

開業して丸2年と4か月ですが、消費税の申告が必要なので3月15日までには提出したいと思います。

 

商工会にて税理士さんとの相談会

ヤッパリ専門家です。「士」と名の付く方の話にはやっぱりヒントがあります。

悩んでいたことはやらなくてもいいことだということが分かりました。

専門家の話は大変にヒントになりました。

しかし乍らこうしたほうがいいというアドバイスは避けているようです。

当たり前のことです。先日税務署に行った時も分離課税のことを聞きに行ったわけですが、教えてもらいながらも、「あなたが書きましたよね」よ言う言い方をされてのが印象的でした。

今日行って分かった事ですが、あの混雑する川越の税務署に行かなくても、特別の内容がない限りは、何も待たずにできることがっ分かりました。

予約は必要でしたが予約ぐらいは「への河童です」

来年はぜひこの機会を利用しようと思いました。

土日は孫が集まります

IMG_0603 2歳の孫も小学生の従弟たちに交じって、何となく鬼ごっこをしています。

かくれんぼも大好きな孫たちです。

家を建てることも決まりましたので、設計を急ぎたいと思います。

お客様の仕事が先になると思いますので自分の家はのんびりやりたいと思います。

選挙区と合併

旧大井町が上福岡と合併してから13年になる、

県会議員の選挙区と衆議院議員の選挙区は、ふじみ野市の一部として、未だに旧大井と三芳町という枠組みである。

合併したと言っても、この選挙区は依然変わらないのである。

三芳町3万人とふじみ野市9万人上手く分けないといけないということである。

しかし乍らこの枠組みを理解している人はよほど選挙に興味のある人であろう?。

正に自分たちがこの枠組みのところにいる訳である。

細野豪志が自民党に仮入党しているわけだが、自民党は素直に受け入れた方が後あと得なわけだと私は思うのです。

野党の急先鋒的な存在であったわけだが、トップになったわけではない。

野党の中の与党的な存在だっただけで、案外世間は忘れてくれるものです。

むしろ候補者の関係で、与党だったり野党になって、その後何処を応援するのか、迷うのは後援会という人たちである。

相談者のことは半分解決、あともう少し!!

ふじみ野市の福祉支援チームよりそいはいい仕事をしています。病院は市からの声掛けもしてもらい医療費の心配もなく入院の運びとなりました。

今のところ切断は足の指だけでいいそうですが、経過を見ながらということです。

初めて聞いたのですが、指だけでも人間の体ということで「火葬]そうするとのことです。

ある相談より学ぶことですが相談者が「大丈夫」と言ったらそれは大丈夫ではないということがほとんどであること。

大丈夫の答えに終わらせないように聞き出すことが大事ですね。

とりあえず「早く病院へ行きましょう」

昨日「息子の足が壊疽をおこしているかもしれない?」と連絡を貰いました。

話を聞いてみると、保険証がないということでした。

すぐ手を打ちました。私ならとりあえずすぐ病院へ行きます。

今日12時ごろ見えて「お陰様で保険証を作ってもらいました」と報告を受けましたが、

近くの病院では手に負えないということで、大きな病院を紹介してもらったとのこと、

「それで行ったの」と聞くと、「明日」。「明日まで待っててはいけない」とせかして病院へ行かせました。

完全に足が壊疽を起こしているそうです。「お風呂にもはいいていないんでしょ」と聞くと「はい」。

「何で急がないんだろう?」「ただでさえせっかちの私には理解に苦しむところです。

お金がないと言っていましたが、お金は何とかなるものです。生活保護ということもできます。

命が大事です。

最近地元で仕事を長くしていることもあるせいか、「何かあったら田村工務店へ行くように」という話を良くされます。

コツコツ信用を得てきたのかもしれません。