ふじみ野市 新築・増改築・リフォームなら田村工務店

ふじみ野市 田村工務店は、地元の皆さまに「暮らしの安心と安全と笑顔」をお届けします。

TEL.049-266-5388

〒356-0058 埼玉県ふじみ野市大井中央1-8-37

01月

何に付けても挑戦の日々

殆どのことが数字と暗唱番号やアドレスといったものに振り回される。

なかなか仕事がはかどらないのも自身のせいであろう。

Y会計を使用しているのだが確定申告迄使えることを知ったのはついこの間である。

しかしながらいざやってみようとしてもインストールしていないというのである。

電話も通じない、自分の契約ではいったいどこまでできるのかもはっきりしない。

いやはや、そろそろ自身でやる事の限界かと思うのだが、普通の電子申告なり税務署まで行けばなんてことはないのだ。既に4つの申告はとうに済ませた。今まで通りでいいかと思うのだが、できる者なら挑戦してみたいと思うのであるが、どうしようか・・・・・。

ウイルスに勝つのか、負けるのか。

人類の歴史より遥か太古の昔から存在する、ウイルスである。

勝とうなんておこがましいとウイルスに言われているようである。

知恵と忍耐力がカギとなろう。

死ぬのならやはり自然がいい、生き切ったという感性が欲しいと思う。

いろいろ見直す必要があった社会をこの事で思い知らされているような気もする。

兼ねてから私は、障がいのあるかたから相談されると「福祉の充実している東京がいい」但し家賃も高いし、物価も高いけど。と言っていたことを思い出す。

果たしてその答えは今はいいのかわからないが、やはり様々な障害に対応する場所においては東京だと思う。

文京区出身の私にとってはやはりいい所だと感じる。

 

田村不動産の社長もとうとうスマホにしました。

いい意味で巣籠はいろいろ見直すきっかけになります。

とうとうスマホにしました、あれだけ重いとか、なんだかんだと文句ばっかり言っていたのですが何を思ったかスマホにしました。

最近保険で全部直すとか言った詐欺まがいの商法で、屋根に上って、瓦をはがすといったことが多くて、顧客さんから連絡を貰い、見に行くことが増えました。

ネットでもそんなニュースが出ています。あくまで全部直すといったことはないと思われます。風害にあったところだけです。

そんなわけで屋根に上ってお客様にその場でお見せする必要が出てきたからだと思います。

真面目な夫はすぐ使いこなしています。

今朝友人から連絡があったのでその方にも、これからラインのやりとりが増えるのでスマホを薦めました。

 

雪は降りませんでした。

こんなに天気予報が盛んでなかったときは人は殆ど感で生きてきた。

科学的見地は必要なのは当たり前、でも日曜日に雪が降るという予報はほとんどすべての局で放送されていた。

でも・たぶん・屹度・ホント・なんでと思いながら見ていたのではないかな。

「降る訳ないよね」ヤッパリ。本能ではそう思いながらも、もしかして?ということはたくさんあります。

大事な大事な本能を失うことは良くないと思うこの頃です。

こんなコロナでこんな状態になることなんて誰も想像しなかった社会が現実に目の前にあります。

予想をたてるなんてほんとに難しいものです。

 

勇み足で失敗

昨日の相撲で勇み足で負けた力士がいた、いい試合だと思う写真判定で一度取り直し出2回目もギリギリ写真判定となった。

力学から言えば上に上がった体は土俵の外に出ていなくとも、必ず落ちるものだ、でもその前に足の指でも土俵から出ていれば負けとなる。

田村はもう申告を済ませたのだが、ついつい早とちりというか、勇み足というか寄付を2回もしていて、一回分は年の早めに寄付していたので領収書が手元にあり控除したのだが、2回目は箱根駅伝のもので、今朝領収書が届いた、もういいや・・・。

つまり修正をすればいいのだが、これは自分の控除が減るだけなのでいいかという感じです。

かなり所得税を納めている、家族の分の名前で寄付をしておいた方が確実に減税に繋がるというものだ。

大事な控除の書類は1月の後半に送付されるので、勇み足をせず2月に入ってからの申告で十分ということになろうか。

せっかちな私は2月まで待てるかそれが問題である。

ちなみに医療費控除は家族の誰かの分で控除されるが、寄付控除はあくまで家族といえども個人の名前に帰属するものであるから、医療費控除のような訳にはいかないのである。

[どうでもいいくそみたいな仕事」

何のことかといいますと、Eテレの「100分で名著」の番組が今はマルクスの資本論です。

イノベーションが進み、機械化されると機会を使いこなすというより、人間に残された仕事は「どうでもいいくそみたいな仕事」が多いということだそうだ。

だからこそ働き方改革より働かせられ方改革が課題だと言える。お金だけで得られる幸福感よりその仕事のやりがい楽しみが必要ということだろう。

つくづくマネーゲームにならないようにしなければならないと思う。

今日は元設計士の方の家に必要な外出ということで出かけてきました。

じつに工夫がなされていました。長い自然の木の板の代を2/3ぐらいは畳の方へ、残りの1/3は少し下がった板の間の方へ出ていて、椅子に座って好、畳に座って好という感じである。重心の関係もあり椅子で座る方にはテーブルとしての脚もないので、足をぶつけることもないッといった感じである。いたるところに工夫がされている。

ダイエットではなく基礎疾患の克服、コロナ対策である。

私もそうですが基礎疾患は自分のことだからだと、たかを括っていたところがある。

果たして自身のことだけだろうか、コロナを考えた時、基礎疾患がなければ重症化はしなかった人がいれば、医療の崩壊を招いたのは基礎疾患があることも一因にはなり得まいか。

だとっすればやはり自身の問題だけでは済まない。申し訳ないということも済まないという。

先日の特定検診で、数値が下がったことは述べたが、薬を減らせないかと聞いたところ、「あと10キロは痩せてほしい」とのこと。

なんて言ったって40年間ほぼ同じ体重なんですが、20歳の時に比べれば15キロまだ多いのだからせめて7キロは減らしたい。

決してダイエットではなく基礎疾患の克服であり、コロナ対策である。

6.9が6.1にそして5.9に下がりました。

昨年は糖質を少し意識して、ヘモグロビンA1cが6.9から6.1になりました。それは前にも書きましたが、蕎麦粉100%のパンの成果と思っています。そして昨年のふじみ野市の特別健康診査で、市で1000円で受けられます。

成果はありました。

今後は薬を減らす方向で行きたいです。そのためには10キロ減が必要です。凄いハードルが高いです。

基礎疾患のある人はコロナでも重要になるというので、やはり基礎疾患の改良が必要ということですね。

 

やっと引越しをしました

自分の家は何もかもが最後になります。遅れて始めたお客様の引っ越しの方が早く終わりました。この暮れとお正月を利用して、引越しました。

少し前に建築が終わった新築は、ふじみ野市ではまあまあ、珍しい建物が出来上がりました。

ホテルのようですは玄関入ると段差無くタイル張り、何もかもがホテルのようです。

お宅拝見に出てもいいような出来栄えです。

今年はどんな仕事が来るか楽しみです。