ふじみ野市 新築・増改築・リフォームなら田村工務店

ふじみ野市 田村工務店は、地元の皆さまに「暮らしの安心と安全と笑顔」をお届けします。

TEL.049-266-5388

〒356-0058 埼玉県ふじみ野市大井中央1-8-37

ブログ

今日から5月

駐車場のことです。賃料の払い方に個性が出ます。毎月一番早い人が20に翌月分を持参してきます。この人が来ると、月末が近いことを実感します。

必ず遅れる人もいます。朝7時に来る人もいます。

まとめて払う人もいます。私がもし借りる時はィ年はまとめて払いたいと思います。

先日はいつも来る人が来ないので心配していたら亡くなられていました。

今夜の10時です。私の姿が見えたといって、相談したいと来ました。仕事とは関係はありませんが、分かることは極力聞くようにしています。聴く力です。

東洲斎写楽の本を図書館から3冊借りてきました。

ホントにお昼もアルコールは出ないのね!!

 焼肉屋へ行きました。まあちょっと寒さを感じたので、熱燗といったら、店員さんが「は~い」といったので普通に待っていたら、「すみません一切の酒類の提供はないんです」と。そうです、ふじみ野市も蔓延防止区域です。真面目にコロナを実感した瞬間で。まわりはごくごく普通に食事をしています。

 アプリを毎日のように見て「陽性者との接触はありません」と書かれています。

 ヨーロッパでペストが大流行した時は5年かかったという記録があります。

 第1次世界戦争で死者は2000万人。日本は戦場ではなかったので実感はなく5000人ほどの死者だったそうです。第2次世界戦争では日本の死者も2000万人いました。やはり戦争の被害は大きすぎるということです。

アパートの案内と契約

中国人の方の入居です。以前は男性の方の入居で、携わったのですが、木造のアパートの上と下の関係で、下の方の苦情が凄く、退室をしてもらうことになりました。その時は工務店負担で、退室をお願い致しました。またその会社の従業員の関係です。田村工務店としては中国人だからというのではなく、下の住人の苦情がめんどくさいということからもうその2階部分は貸していません。持ち主であるのでいいのですが、普通の大家さんなら賃料が入らないのは痛いことです。

木造のアパートの音の問題は課題です。しかしそういう風に嫌がらせをされたのをきっかけに私の知り合いは、アパートを出て家を買いました。

いずれにせよ不動産の動くときは、そんなトラブルが原因の時があります。

コロナ禍の中で、初めてのお通夜です。

72歳の知人が亡くなられました。びっくり、と何で?と戸惑いました。かっぷくの良かったその人は、かえって男前になったような気がしました。

混雑を予想して1時間前にしののめの里につきました。指名焼香以外の人は、15人ほどしか入れません。田村は8人目ぐらいにつきましたので長い事、場外に立ってることもなく、すぐ終わりました。なんでも少し早めに行動することをお勧めいたします。

付き合いも多くお通夜は年中ありましたが、公にお通夜に出席するのは、昨年の1月以来です。

家族葬が多い中、こんな大規模なお通夜は久しぶりです。500人はいたのかな~~~?。

僅か1か月ほど入院されていたようですが勿論コロナとは関係ありません。

私達仲間内のお通夜は、お清めはしないで、しかも香典もご辞退するケースが最近の流れです。

そんな流れと同じようでした。

ただコロナの影響で仕出しもなければ仕出し屋さんも売り上げ減だろうし、まかないのスタッフもいないのでその人たちの給料も減るのだろうな?結局そがれることは何もかもそいでいくのがウイルスとのさらなる戦いということですね。

何もかも元に戻るということはない中で、何が残るのかということになります。

引きこもりの気持ち

桜も咲いたし、何より暖かいし普段なら、さくら気分で買い物でも行きたいところだが、まだそんな気持ちにはなれない。

小規模共済に入るので書類を見て分かった事があります。個人企業の奥さんでも小規模共済にはいれることを知りました。事業主だけが入れると思っていたら、違うのですね。

もう少し経費の削減が出来たかもしれません。そういえばかなり昔に誰かに入れるのではないかといわれたことを思い出しました。

もう少しきちんと聞いていればよかったな~~~。聞いてるようで耳は勝手に都合のいいように判断するものです。コロナ禍なので、引きこもりのような状態が続いている、分かった事です。

イエローカードとレッドカードの境

人流が増えれば、何もかも流れる。元々細菌の方が蔓延していた地球に人間が住み着いたのでしょう。

自然界の関係や自然の驚異というか本来の姿に人間が何もかも征服したかのような勘違いが起きているのでしょうか。

ドイツもロックダウンを延長した、ヨーロッパもしかりである。日本はまだロックダウンはしていない。世界的にみても日本は少ない人数で踏みとどまっている感じが素人でも感じる。

私は事務所で仕事ができるのでどこに行かなくとも仕事ははかどるし、出かけることも少なくて、今までの私では考えられない事です。

事務所の来客や電話対応が結構忙しいです。非常事態宣言の解除後も感染人数が増えています。

とっても親しくしていた友人もコロナではありませんが亡くなりました。今自分が元気で生かされていると思えば多少のことは我慢できます。また夫の愚痴が出まくりますが我慢して聴くことにいたしましょう。

持論が凄い人との付き合い方は結構めんどくさい。例えば高齢者の事故をテレビなどで見るたび、オートマ車だからいけない、確かにノーマル車なら事故は少ないかもしれないが、まるっきりないわけではない。にも拘らずそのことばかりを口にする。私もいい加減「はいはい」と答えればいいのだが、ついつい正論をかぶせたくなる。

テレワークで急に家族が家にいて仕事をするという環境は周りにとっては案外「うざいもの」さて我慢できるイエローカードなのか?もう限界のレッドカードなのか?

48年遅れで卒業しました

そつぎょうしゃしん時々見て下さっている皆様へ、田村法子70歳にてやっと大学を卒業しました。私の行っていた専門学校は幼稚園教諭免許取得が目的だったので編入は認められず、1学年からの出発となり、令和3年3月18日4年で無事卒業することができました。コロナ禍の中で卒業式を挙行してくださった大学関係者の皆様には、感謝いたします。私の友人は昨年の卒業でしたので、卒業式なしの卒業でした。

家族には通学において送迎をしてくれるなど、ほんとに有難く思います。車は運転するものの、方向音痴もあり八王子までは一人で行く自信はありません。着いたとしても疲労で勉強にならないと思います。

袴をはくことができたことが結構嬉しいことです。やりたいことの一つでした。

どうでもいいような未だ不確かな本人確認に、まだ日本はしばられているのか。

仕事上どうしても社長に代わり電話等で変更に迫られることがある。そこで必ず、ご本人の確認が取れないと一切進まない。

どうしたものか、そろそろ誰でもいい内容確認しかしないくせに、本人確認という。

そんな、経験はありませんか。簡単に言うとたんじょうびだけ言えばいい確認もあります。

そろそろこんなシステム代わりませんかね~~~。

また電気関係や電話関係の☏の対応に30分から1時間以上待つこともある、こんな時代なのに不思議でならない。

暖かい月曜日を迎えました。

友人と話をした時のこと、私より5歳年上です。この度一緒に大学を卒業します。お互いよく頑張ったねと褒め合いましたが、彼女曰く、「私はこれからずっと65歳で行こうということでした。いい考えです。

わたしは無理なくずっと60歳でいいと思いました。会社を立ち上げました欲張ることはない会社ですが、きちんとやることはやるようにするのは当たり前です。

長男は当たり前ですが、次男もその方がいいと言ってくれました。自分なり頑張ります、夫の田村不動産からは専従者を外れたのでそこからのお金は入りませんが、ほかからの入があるんで大丈夫です。私の中にある考えですが、税金を払える財を付ける事の大事さを感じます。

どこかに寄付をするとしても制限があります。

田村工務店として、少しばかりの寄付をしたところから、小学校の時に個人塾をしてた方がやっている認定特定NPの代表の方がお手紙を頂きました。税金をこうして払いしかも寄付をしてくれてありがとうという内容です。嬉しいですね。