「田村さん、ごみカレンダー去年と同じ?」と聞かれ
「同じだよ!!でも資源の日は去年と日にちが違うでしょ~~」
「なくしたの?」
「入っていないの」
「広報は?」
「入っていないの!」
早速広報広聴課に電話、6月の広報は入れるとのこと、(当たり前)。
でもたしかに配布している人もこの家?人が住んでいるだろうかなどと、考えはしまいか。
ず~~~と昔町会で配布している時はありえないことでしたが、町会で配布しなくなってからは2人ほどから聞くことがありました。
読むか読まないかは別問題として、とにかく配布しなくてはいけませんね。
いくら人が住んでいないように見えてもね!!!。
さて本当の空き家に入れる必要はない訳で、配布されているのは今は(シルバーさんかな)誰かな?判断は誰がしているのかな!!
「空き家対策」は日本全国の行政が頭を抱えるところです。
特に、木密住宅は悩まれるところです。
その住宅が広ければ別ですが,狭くてはなかなか利用も難しいです。
と言うより「住んでいないと思われるのは悲しいです。」
大井総合支所の地域福祉課に行き、ごみカレンダーは届けました。 田村法子
