さあ!何のことでしょうか?。昨日は街頭演説があり、市長に応援に入ってもらいました。
お願いした手前聞きに行ったのですが、車から降りて地に足を着き、その瞬間何が起きたか判らないまま、後ろにお尻をドスン・直後頭をゴツン。
最悪です、でも人の街頭演説前に騒ぎたくはありません、幸いにも意識はありましたので、缶ジュースを買い頭を冷やしました。
やあ!!恥ずかしいやら、痛いやら、そばの人に「血は出ていませんか?」と聞いてしまいました。
何といっても頭ですからちょっと不安です。
なぜこうなったか?駐車場のブロック2段積んである場所が1メートルほど5センチメートルぐらい残されておりました。
その5センチは一見すると車から降りるときは、平らに見えました。
私はこの程度で済んだもののもっとひどいことになったらと思うとやはり危機管理の点では見直すべきです。
この駐車場の持ち主に言わせれば「敷地内に入るのが悪い」と言われるでしょうが、家の敷地内とは違い不特定多数が通ります。安全で安心は政治家だけの言葉ではありません。
身近なところにも安全と安心を。
あああさっては投票日だというのに、引退を決めた日からはやっぱり、緊張の糸は飛んでいるよです。
せめて遊説カーには元気よく手を振って応援をしています。
後頭部には子どもが作るような瘤ができて痛いです。
幸い毛はありますので瘤は見えません。
