歴史はそんなに得意ではないが、変遷があるのが世の常です。
NHKのお昼の番組などを見ていて思うのは、仕事を何世代も続けられておるのは、子どもが「お父さんの仕事は儲かる」と直感することがまず条件だろう。
その前に子どもがいるということがもっと大事な条件でしょう。
15日に採決されるであろう安全保障に関しても、すぐこれが戦争をするための準備とは私には思えない。
人のものを自分のものだという国がある以上構えは必要だと誰でも思う?・!!。
専門と言うけれどなんでこんなに専門の意見が分かれるのかそっちの方が不思議だ。
数学のように答えが1つにならないものか!!。
戦争で国が滅びるということばかりではないのは歴史からも分かる。
説明が十分か?とよく言うが国民がホントニ興味(国の形を考えるのに興味なんて言葉を使っていいのかな)を持ってはっきりとした論点で分かろうとしているのか?、国挙げての勉強会でもすればいいのに~~~。教える人が違えばこれまた内容にも違いは出ます。
第2次大戦後、日本を半分に分け、「ロシアとアメリカで統治する」という案もあった中で、そうならなかったことで今の日本があると思います。
