何時?誰が❓なんで?と言うことは抜きにして、救急車に乗りました。
命には別条がないという安心感もありましたので、乗ったものの「どの道を通るのか?」交差点は?と言ったところに興味がありました。(とはいえもちろん患者の心配は忘れません)。
意外と車内の振動がありました。最近は車の振動が少ないものが多いので、こんなに揺れるのと言うのが印象的でした。
心配していた病気でなく、無事帰るえることができました。
やたら救急車を呼ぶことには抵抗がありましたので自分で行くと言いましたが、もしものことがあったら大変ですと言われ救急車にお世話になりました。
