「金子勇」という開発者、日本のITの遅れている原因が、ここにある。

昨日のテレビを見て初めて知った。こんなに凄いIT の開発者を日本の警察の(警察だけではなく法律も含むと思われる)無知と無能が彼を抹殺したとあった。

新しいものをなかなか認めたくないという日本独得の根にある考え方がまたも邪魔した。

ただ彼の早死にはもったいない。彼の映画を作ろうということだが、それをすれば警察の無知と無能をまず証明すること認るので難しいと考える。

国民だって今のままの憲法だったら中国に尖閣どころじゃないもっと入り込まれるかもしれない。

中国の狡さいや或る意味、対応の速さ?を認めるべきかもしれないのだ。なんていったって、尖閣の地下に資源があると知るや否や尖閣をわがものにしようと法律を変えるのだから、もう香港だって反対派は選挙に出ることもできないようにするだろう。とにかく従えということである。

鬼滅の刃の「鬼舞辻無惨」が頭に浮かぶ。

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