ブログ– archive –
-
杏子の花が咲きました
事務所のほんの小さな日よけに立てたあんずの花が咲きました。 呼んだ訳でもないのに、もう鶯のような色味の鳥が突っつきに来ています。 自然のパワーを実感します。2年ほど前にはここにはしだれ梅と椿の木がありました。 諸事情で伐採をしました。娘が新... -
株価来た来た3万円越え
バブルのようですね、お金余りは30年前のバブルと同じですが、違いは個人投資家が少ないし、借金をしてまで株を購入する訳ではないところが、30年前とは違うそうです。 私は株はもう手を出しません。痛い思いをしていますから。借金をするというより、先物... -
高知県木材協会
担当の方の名前が親戚と同じなので名前を憶えている、家の木材の営業なのである。馬路村からは村長から木の団扇の暑中見舞いを頂いている。手書きの団扇である」村長はここで変わったらしい。 家に飾ってあるお雛様を褒めてくれたのでやはりうれしい。ビッ... -
子どもの貧困問題アメリカと日本
パックン曰く、日本の貧困は見えにくいという。自分も母子家庭で育ち回りの援助のおかげで今があるということだ。 貧困のままで終われば納税者になることまして高額納税者になることは難しい。 アメリカの援助は民間が進んでいるということであった。フー... -
2月15日で猟は終わります
前に録ってきたヤマドリを今日やきました。 犬が鳥の匂いを嗅いで、追い込み鉄砲で打つわけですが、その割には犬は鳥の肉は縦に避ける骨なので犬にとりの肉はあげられないのです。 さすがに美味しいです。ケンタッキーの10倍くらい味わいがあります。 骨明... -
推しを知る。
オタクではないが、推しの重要性を感じた。 圧迫骨折のせいか、コロナのせいか、家にいることが多くなり、音楽を聞くことが多くなった。 松山千春さんの声は、半端ない。私の一押しは、1位炎、独り占め、旅たち、恋、銀の雨、父さん、おいで僕のそばに、季... -
森発言で社会が変わるなら森さんの功績はある意味大きい
実際の女性差別を受けた人の声はこんなに大きく伝わらないのに、森さんだから?報道もどこかポピュリズム的な影響を受けやすい。というか政治家なら「叩き潰してもいい」という考えが根底にあるように思われる。 今回いろいろ辞めるといった人が前にも起き... -
リフォームしてから賃貸に、レインズにそのうち掲載します。
見づらくてすみません、3階は殆ど使っていませんでした。2階は10畳と8畳でしたが、3階のロフトがたっぷり目の高さがあるので、直接階段を作って10畳の部屋を通らずに行けるようにしました。 リモートワークにぴったりの部屋と空間ができました。まだ内見は... -
日本の障子はやっぱり暖かい
圧迫骨折をしてから、今は障子のすぐ脇に寝ています。 少し前はロールカーテン、その後布のカーテン、最後はやっぱりと障子にしました。 あったかいです、ちなみにやけに車の音などがすると開けて外を伺いますが、その温度差を感じます。 ヤッパリ日本の住... -
お相撲は結構面白い
此処には写っていないが高安が今の相撲界では面白いです。 稀勢の里もよかったですが、高安は熊が土俵にいるみたいで楽しいです。しかも結構相手が強い時や大事なところで踏ん張るところが面白いのです。 一度は大関まで行ったのに、欲がないというかそこ... -
取ると案外便利なもの
応接セットの椅子の片方のひじ掛けをとってみました。 ひじ掛けをよけて座る必要もなく、すぐ座われてとっても便利です。 私は今このように生活にはかえってあると邪魔なものをとって楽しんでいます。 一番邪魔なものは内臓脂肪です。 輪切りにしたお腹の... -
ふじみ野市男女共同参画でのルース・ベイダーギンズバーグ上映
1970年代の性差別問題及び人種差別問題を勝利へ導いた立役者が彼女である。 映画の感想、アメリカに遅れること50年か~~と思ったところである。 アメリカでさえ、差別の温床であった。日本ではありえないほどの人種差別は根深いものがある。 世界150国中... -
ペーパーレスを実感
いつものことながら、所得税の確定申告を終えると、次は消費税の申告になります。 少し厄介な点もありますが、頭の体操感覚でやっています。 いつも使っている会計で連動するということで楽しみにしましたが、やはり不具合がありました。 そこで国税局のHP... -
地元商工会に感謝しなければね~~~
会計で使っていたソフトがあります、よく聞く名前です。 知らなかったツールが分かりました。ましてや維持費に何も教えてもらうことなく、8800円を支払っていました。 聞かなくても今まで何とかしていたのです。 しかしいざ、聞こうとするとそのサービスは... -
一人暮らしの方の死に思う
今日新聞を配達している方から聞いた、今日で3日新聞がたまっていておかしいということだった。 やはり亡くなられていた。まだ70歳にはなっていない方だったと記憶しているが定かではない。 何とかしなければいけないがまだ3日目なら早い方かもしれない。 ... -
何に付けても挑戦の日々
殆どのことが数字と暗唱番号やアドレスといったものに振り回される。 なかなか仕事がはかどらないのも自身のせいであろう。 Y会計を使用しているのだが確定申告迄使えることを知ったのはついこの間である。 しかしながらいざやってみようとしてもインスト... -
ウイルスに勝つのか、負けるのか。
人類の歴史より遥か太古の昔から存在する、ウイルスである。 勝とうなんておこがましいとウイルスに言われているようである。 知恵と忍耐力がカギとなろう。 死ぬのならやはり自然がいい、生き切ったという感性が欲しいと思う。 いろいろ見直す必要があっ... -
田村不動産の社長もとうとうスマホにしました。
いい意味で巣籠はいろいろ見直すきっかけになります。 とうとうスマホにしました、あれだけ重いとか、なんだかんだと文句ばっかり言っていたのですが何を思ったかスマホにしました。 最近保険で全部直すとか言った詐欺まがいの商法で、屋根に上って、瓦を... -
雪は降りませんでした。
こんなに天気予報が盛んでなかったときは人は殆ど感で生きてきた。 科学的見地は必要なのは当たり前、でも日曜日に雪が降るという予報はほとんどすべての局で放送されていた。 でも・たぶん・屹度・ホント・なんでと思いながら見ていたのではないかな。 「... -
勇み足で失敗
昨日の相撲で勇み足で負けた力士がいた、いい試合だと思う写真判定で一度取り直し出2回目もギリギリ写真判定となった。 力学から言えば上に上がった体は土俵の外に出ていなくとも、必ず落ちるものだ、でもその前に足の指でも土俵から出ていれば負けとなる...
